危険なサイト?

またもや

危険なサイトと表示されてしまいまして・・・(^-^;

不正アクセスから、不正プログラムによりサイト改ざん?

ウイルス?

と慌てましたが、どうやらノートンの厳重なセキュリティチェックに引っかかっただけのようで、今回は白のようです。

Google chromeは、ノートンをインストールしていなかったブラウザであり、ここからこうして入ることができました。

その他は、現在閉鎖中で、自分のサイトでありながら閲覧・編集もできません( ;∀;)

念のため、PCもウイルスチェックを確認済、異常なしです。

ノートンに異議を提起したところ、2週間ほど審査に時間がかかるとのことで、もしもPCにノートンを入れている方がいらっしゃいましたら、このサイトへはしばらく訪問できないので、ご了承願います。

申し訳ございません。

プラグイン

サイトを組み立てるのに、便利なものが、プラグイン。

今回は、サイトマップを設置しようとし、あるプラグインを設定しましたが、それからすぐにこの事態になったので、プラグインはあまり信頼してはいけないと思いました。

前回のサイト閉鎖につながったのも、プラグインの暴走でした。

便利な反面、互換性や信頼性が定かでないものは、使用しないに越したことはないですね( ˘ω˘ )

あまり凝った作りにできなくても、安全な方がいいです。

不正アクセス

前回の不正アクセスの発信源を調査していましたが、中国やアメリカだと思われます。

中国:アメリカ=8:2くらいの割合で、単発でサイト訪問があったですが、不自然な訪問でした。

外国からのアクセスをすべて遮断したいとも考えます。

コロナ禍により、ハッキングが激増しているとの噂も聞きます。

そんなことして、何が楽しいんだろうか・・・(ー_ー)!!

そう思います。

闇が次々と明るみに

世界には、様々な問題がわんさか転がっており、ほんとうに頭が痛いです。真剣に考えだすと、胸が締め付けられる思いです。

だんだんいろいろな問題が明るみに出てきて、裏で虐待を受けていた人々が闘ったり、そういったニュースを見て、元気が出ます。

いつも、自分がその立場になったらどうするだろう・・・と考えます。

前回のコラムで書いたように、ベートーヴェン先生の言葉を拝借すれば、絶望からの救いは、徳を積むことしかない。

搾取や暴力では、決して救われない。

実は被害者よりも、加害者の方がもっと悲惨です。

被害者は涙を流し悲しむことはできますが、加害者は涙を流すことすらできない重い病です。

しかし、加害者に対して、闘わなければならないと思います。

加害者の罪をこれ以上重ねさせないために、被害者の自由と幸せを勝ち取るために。

闘わない大人

思うに、最近闘わない大人が増えて、何だか微妙な空気が流れています。

物事を改善するための闘い。

そんな大人達の言う事は聞かなくてもいい(。-`ω-)

闘って勝ち取るもの、それを享受できるのは、闘う勇気のある人間だけなのです。

そのような人達が、孤独で愛に飢えたとしても、仕方がない。

愛の為の闘い。

それは最も尊いものだ・・・って似たような事、誰か言ってたなぁ(*´ω`*)