今年そして

2021年

もうすぐ今年も終わり。

この季節になると、1年を振り返る方も多いと思います。

人それぞれ、様々な人生模様があったのではないでしょうか。

私の1年は、今年も?3年分くらいのボリュームでした(^^ゞ

年始から悶々と悩み、悩みがピークに達したところで体が動くのが私の特徴?です。

出来る・出来ないは、関係ありません。

とにかくやるんだ!という意思のもとに、ムリだと言われてもやる気満々で、カウンセリングの先生に申し込みをしていました。

良い先生に巡り合えて、相談をしながら歩んで行きましたが、汗と涙の日々でした。

前回の記事の内容とリンクしますが、今年もプライベートでイベントが続いて、人生はじめての事ばかりでした。

ここでは、詳細について書きませんが、同じような体験で悩んでいらっしゃる方には、情報提供を喜んでさせていただき、微力ながらお力になれればと、常日頃から考えております。

初夏の頃には、努力の甲斐あって、長年の鬱々とした空に晴れ間が見えた気がしました。

別の局面では、7月に法務検定2級の試験を受けて、合格できました。

勢いに乗って、行政書士も受けようと思いまして、8月から勉強をはじめました。

9月には、初夏に見えた晴れ間が更に広がって、それでもまた随分悩みました。人生最大の悩みかな、というくらい真剣に悩みました。

10月には決意して、その晴れ間を完全なものにしたいと思いまして、更に協力者を募り、11月になってからその道の第一人者を味方につけることができました。

12月には、最後のイベントと称していますが、皆さんに励まされ、お力をいただきながら闘ってまいりました。

来年は、粛々と謙虚にそれでも揺るぎない自信とともに、すすめてまいります。

そしてきっと、ほんとうの意味での自由や権利を手に入れたり、ひとりで孤独の中を闘ってきた善良な人に、やっと手を貸してあげたいとおもうのです。もうすべての悪事は滅びるべし(。-`ω-)

何のことやらさっぱりわからん・・・そうですよね。( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

2022年

来年は、どんな年になるかな・・・。世の中ではいろいろ言われていると思いますが、私個人としましては、「前向き引きこもり生活」「快適な住環境」「健康」「勉強」「育む」をキーワードにしたいと思います。

そして、忘れてならないのが「Beethoven」です。

引きこもりながら、Beethovenを弾く。

快適な住環境を整えながら、Beethovenに耳を傾ける。

健康を取り戻しながら、Beethovenと対話する。

勉強しながら、Beethovenで意識を高める。

育みながら、Beethovenで愛情を増幅する。

お~すごい。

Beethovenでヴァリエーションです(^^♪

動物たち

憩いの家に、イタチはもう来なくなりまして、しばらく静かでしたが、今度はジェリー(ねずみ)がやってきまして、外の小さな穴から壁の中へ出入りしています。

もぉ(。-`ω-)やめてくれ・・・と言いたいですが、ここは大自然の中、先住民は彼らです。

結構、私・・物音1つしても、すぐに起きてしまう・・とても眠りの浅い人なので、またもや寝不足です。

春になるまで待って、また工事を頼もうかしら・・・それとも、はつかねずみなら、通り過ぎて行くだけで巣は作らないのだそうで、共存してみようか・・・そんな事を考えています(´ー`)

くまねずみなら、巣をつくるというので工事しかないですね・・・。

トムとジェリーを思い出します。

猫でも飼おうかしら・・・そんな事も考えています(。▰´▵`▰。)

ねずみの件を相談した、例の正義のヒーローみたいな方は、この前道でリスに出会ったと教えてくれました。

リスがいるんですね・・・。

しっかり仕事をしていただいたのに、また御礼はいらないとおっしゃって・・・今度はピーナッツや銀杏を置いて帰られました。

生のピーナッツを茹でてみたり、炒ってみたところ、とても美味しかったです。なんだか、ここはディズニーランドばりの親切な方の集まる場所なんだな~とおもいます。

親切にするほうは慣れていますが、される方にはあまり慣れていなくて、これはひとつの課題なのかもしれません。

そんなことを考えました。

虫たちは

今年の冬も結構寒いのだそうです・・(;´・ω・)

ちなみに昨年は、マイナス10度にまでなったのだそうで、うちも水道管が壊れました。

蛇口を寒冷地仕様に変えたので、今年は大丈夫とおもいますが・・・。

12月になって既に夜に外気温がマイナス4度になりまして、翌朝の部屋の温度は1度でした。太陽のおかげで昼間は13度くらいになりましたが、このような寒さの中、蠢く虫たちを見ることはほとんどなくなりました。

晩秋には、カメムシなどの虫が暖を取るために、部屋に入ってきて、毎日外へ出すのに少し苦労しましたが、最近では大きなクモを一匹みたくらいです。

タランチュラみたいな大きなクモでしたが、クモは益虫でしたよね。

外へ

カメムシは、とても嫌われています。

あの匂いは、なかなか厄介ですからね・・・。

それでも、彼らを退治する理由は、作物の汁を吸ったり、匂いを出す、それくらいではないでしょうか。

私は、最近カメムシが匂いを出さないよう、屋外へ出すのが上手くなり、ほぼ100%出来るようになりました(自慢です)。

一度は、窓のサッシの隙間に入り込んで、「ワシぜったいうごきまへんでー」みたいな、頑固なやつがいまして、いつものようにティッシュで優しく、「ほら外に出ようねー」という手が通用しなくて、頑なにしがみつくので、これをティッシュに乗せるために、まず水でティッシュを沢山濡らしたうえで、ティッシュまるごとカメムシ水浸しにし、するとカメムシが驚いてコロンと落ちて、ティッシュに乗りまして、「やったー!」とばかりに、外へ連れ出しました。

こんなことが得意になってしまって・・・何か役に立つといいんですが”(-“”-)”

ウェブでは、カメムシを簡単に退治する方法で、「ガムテープで取れる」とありますが、とても残酷に思えます。寒い冬をあたたかく過ごすために、隠れる場所を探しているだけのようなので、なるべく命を取ることまでしないでほしい・・・と思います(*_ _)

どんどん軽く

体重に反比例して・・どんどん心は軽くなっています。もうすぐ飛べる!?(/・ω・)/

『はるかなた』という私の別サイトでは、内面世界を描いた筆者独自の世界観を言葉にしています。

ブッダやキリストのような偉大な指導者のエッセンスは、もう既に充分地球に浸透し、私たちの心と共にある。

心軽くなるのと同時に、動じない心が身について、こういった境地に達した時点で、「教師」という職業をもう一度やってみたいな、なんて思ったりします。

指導、とか育む、ということが結構すきなんですよね。

人生って短い。

300年ほど欲しい・・・。

30歳くらいの容姿のままで(⋈◍>◡<◍)。✧♡